漫画レビュー~遠藤ってば!~

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盗用はご法度!~解決編~

前回のお話に引き続きの記事になりますが、今回起きた問題自体は解決致しましたので解決編ということで記事を書こうと思います。前回のお話をまだお読みいただけていない場合は先にそちらをお読みいただきますようお願い致します。
先方から私の話を理解したうえでの謝罪のメールが該当記事の削除とともに来たので少し元に考えていた文章の記載を変えて話したいと思います。もちろんこれが該当記事の削除のみ謝罪メールもなしというような対応であれば憤慨しますが、こちらで理解できる謝罪があった以上は、です。
後述で謝罪文を先方のブログに載せていただけましたので今回の問題はこちらをもって物理的には終了です。その際の補足なども後述でさせていただきます。
ですので、今回の記事ではもしかしたらこれから同じような体験をなさるサイト&ブログ運営者の方が出てくるかも知れませんし、これからサイト&ブログを持とうと思っている方も含め同じような経験はして欲しくないなと思うので、もし遭遇してしまったらの対処を絡めながら少しでも有意義な記事にしたいと思います。









実際に盗作・盗用に遭ってしまったらの対処
前回の続きになりますが、先方の該当記事にコメントをした所で前回のお話は止まっておりましたがその後動きがあり、解決しましたので自分へのまとめも兼ねて整理したいと思います。

まず先方の対応はその該当記事から見れるコメント欄を削除するというものでした。
他の記事ではコメント欄があったようなので、その該当記事のみ削除したのでしょう。

実は本文などは何も変更がなく、言わば聞きたくないことには蓋をするではないですがそういった行動をとられました。

わざわざコメントを残すほどにこの問題を重く受け取って行動に出た私がそれで諦めるもとい目を瞑ると思っていたのでしょうか?
私はその応対を見たときに、もちろん心は痛くなりましたがそれ以前にこういう非常識な人が恐らく運営する陣営の中には大勢いるのだろうなということを考えて寂しい気持ちになりました。

そういう風に冷静に物事を見れている自分の裏では、内心はもやもや感がどんどん広がってました。例えるなら大事な友人と喧嘩をして仲直りが出来ていない日々のもやもやとかを想像していただければわかりやすいやも知れません。
こういう思いはまだ体験していない人には本当に味わって欲しくありません。

さて、その後に改めてあいさつ掲示板なる訪問コメントページがありましたのでそちらに、もう少しわかりやすい形でコメントを残しました。一般的な常識が理解出来る人であれば私の主張がわかる程にわかりやすく。

まず皆様にはここで1つ目のチェックです。

相手方の素性が判断つかない以上は最初から示談のようなスタイルをとることは望ましくありません。

なぜか?
二次トラブルが先方との間で起こりかねません。前回の記事の最後で参考記事に挙げたような素性を明かした上で評論家のような立ち位置で活動されている方が対象であれば問題ありませんが、HPであればスペース提供元なりブログであれば管理母体(このブログで言えばFC2)なりに通報をしたほうが良いでしょう。
その母体が記事を確認、盗作・盗用だと判断した場合には適切な処理がその母体から相手側にされるはずです。
例えば該当記事の削除と注意かも知れませんし、もっと大きな措置になるかも知れません。
今回のようにスクリーンショットをとるなどしていれば話は別ですが、感情を先行させて指摘だけしてしまうようでは後で記事を変更・修正・削除されて証拠は?などと言われてはおしまいですし、逆に先方とのメールのやり取りなどで感情的になられて罵声を浴びせられるなんて二次被害紛いのこともあり得ますので。

なので、とにかく

何があってもまずはスクリーンショットを撮る

ということは忘れずに。撮り方などについては検索ですぐ出てくるので割愛します。

私はというと今回は即座にこの出来事についてもスクリーンショットを撮っていることも含めた記事を投下したので、先方がそれを読んでこれではまずいということで記事削除だけでなく謝罪のメールをよこしたのかも知れません。そう考えたくはありませんが……。
じゃぁなんでそういう行動をとったのかと言われると個人的な信条の問題です。
こんな所でこの言葉を使うとは思いませんでしたが、私が運営する上で立てている3本柱。

・だらしねぇという戒めの心(´;ω;`)
・歪みねぇという賛美の心ヽ(´ー`)ノ
・仕方ないという許容の心(´ω`)


ページ上記のタイトル下にも出てますよね(笑)
これも元ネタがありますが今回の記事とは全く関係ありませんので気になった人はそのワードで検索でもしてみて下さい。
だらしねぇという戒めの心は自分への戒めであると同時に今回のようなケースにも当てはまります。常に現状で満足してはならず戒めながらより良い運営を心掛けるということです。
歪みねぇという賛美の心は言葉通り、賞賛をすることを忘れない精神のこと。利己だけしか見つめられなくなっては結果として了見を狭めてしまいます。
そして、仕方ないという許容の心。とにかくお人好しでも許すことこそ、寛容な心を持つことが仁だと思います。本来は今回のように粘り強く示談のような接し方をするのは一般的には建設的ではないです。
母体に通報して処置してもらえれば相手方も罰を受けるでしょうし、下手にメール間でのトラブルが起こることもありません。
管理ブログの母体の指針によっては、事実が証拠とともに立証されれば世間的に判断のつく措置を即座に取っていただけれるかも知れません。
なのでもしこういった出来事が起こってしまったら、

事実の確認、スクリーンショットを撮る、管理母体に通報する。

これでいいと思います。
今回のケースで言えば連絡先のメールなども一切記載していないような所なのにコメントでわざわざ意思表示をするのは明らかにお勧めしませんので。

というよりも私は前々から気になっていたことがあるのですが、身内だけでわかるようなブログであってもmixiなど(何やらmixiも誰でも利用出来るようになるとかならないとか聞きますが)のSNSと違って不特定多数の目に晒される場所であるのならば連絡先を明記するのが常識ではないでしょうか?
これは連絡先も何もないようなブログを運営している人、全員に言いたいことではあります。
フリーで捨てアドでも簡単に取れるのですからそういうのは常識の範囲内で用意して欲しいと思ってますけど、一身上とかいうケースもあるので強くは主張しません。


話が少し逸れてしまいましたが、今回私が穏便に何とか済ませようと思った最大の理由はアフィリエイトを大々的に行っているページではなかったからです。
実際はアフィリエイトといってもよほどの影響力を持つようになった人気サイト以外でのアフィリエイトなどたかが知れているもんではありますが、やっぱりアフィリエイトありきでそういった記事を書いているならばそこに配慮は不必要です。
そういう節が感じ取れなかったので、端から見れば厄介事に突っ込んでいくような対応ではあったかも知れませんが、しっかり相手側と話し合いをという流れを取りました。
再三言いますが、こんな自分が自ら傷つこうとするような茨の道へ踏み込むことは一般的には推奨致しませんので、それを踏まえて記事を読んで頂ければと思います。



実際に起きている盗作・盗用問題の規模
ここまで読まれてもしかしたら不安に思われた方が多いかも知れません。
自分のサイト・ブログは誰かに盗用されていないだろうか、と。
私から下手に事を大げさに助長するような物言いは出来ませんが、こういったぱくりサイト・ブログはどうやら多いようです。少し調べた限りではそういったサイト・ブログを総称した呼び名まで確立されている程に。それもアフィリエイトに絡めて堂々と悪びれずに行っているサイト・ブログなど性質が悪い所なんかが多いとのこと。
又、盗用される側のサイト・ブログの認知度や規模などは関係ないということも言えるようです。
むしろ身内同士でささやかに楽しんでいるぐらいの規模のほうが、発覚してしまっても穏便に済むだろうみたいな思惑もあって盗用されやすいのかも知れません。
盗用する側が人気サイトだったならば、社会的信頼も大きいというような側面があると思うのでやり取りは難しいものになるかも知れません。

確認対処としては自分の記事の一部分をコピーして検索をかけてみるなどしか調べようがないかも知れませんが、どの道手間が掛かってしまうんですよね。
それに今回のように上手く言葉をちょこちょこ変えられながら記事を書かれていては自分でそういった盗用記事を発見するなどかなり奇跡的な確立でしょう。

だからこそ今回、私が何気なくネットサーフィンしていて該当記事を見つけた時は率直に驚きました。



ここまでのまとめ
さて、例に従い私の文章はgdgdと長いのでw、一時的なまとめに入りたいと思います。
もし盗用を発見してしまった場合、例えば元のサイト・ブログの読者であるといった立場の人はこっそりと元の管理人へ教えてあげましょう。下手に大々的に勝手なことをしてしまうと(例えば同じようにブログでそれをネタにしてしまうなど)どうなってしまうかはここまでお読みいただけていればご理解出来ることと思います。
また本人が発見してしまった場合は、まずは状況把握です。
個人間で済みそうな問題なのか、商業的に絡んでくるのかを確認。
個人間で済みそうなら今回の記事で書いた道筋で冷静に対処しましょう。
商業的に絡んでいそうな場合は前回の記事の末尾に記載しました参考URLなども読んで対応を考えましょう。



実際に被害に遭った際の収拾のつけかた
そして忘れてはならないのがケジメです。
先方の該当記事の削除、そして個人間での謝罪文……これだけで納得する人もいるでしょうが、それでおしまいにしてしまうのは先方にとって何ら罪を犯した責任を償ったことにはなりません。
見つかったら個人間で謝って記事を削除しとけばいーんだなんてことで済むのならこの盗作・盗用問題はどんどん広がっていく一方だと思いませんか?
もちろんこちら側の気分的に伝えて気持ちの良いものではありませんが、相手側で同じようにサイトやブログを運営しているのならば、その場において謝罪文を消えることがない状態で明記していただくことを伝えるべきでしょう。
そうしなければ形式上とはいえ盗作・盗用問題への危惧を表明することは出来ませんし、盗作・盗用が犯罪であることを考えればこういったことをその都度提示していかなければこの問題はどんどん広がっていくことにも繋がると思います。

良かれと思って内密に済まそうとした結果、盗作・盗用問題を助長させる要因を作ってしまっては本末転倒です。

もし対話という示談の方法を取らなかったケースで、管理母体によるペナルティを(相手側が受けたとして)受けているのだから後は逆恨みのようなものも嫌だし穏便に済まそう。
そう考えた人がいたとしたらそれは間違いだと私は思います。
その人が起こしてしまった罪を知る者が、ネットの中であなたと表舞台には出てこない管理母体だけでは根本の解決にはならないのではないでしょうか。
もちろん世間的に判断のつくペナルティの措置を母体で取っていただけれるのならば対応は若干変わります。
しかし現実的に考えるとそういった当事者間に深く関わってトラブルが起きても母体としては困るでしょうからそういった措置は取られないのではと思います。
その辺りの経緯は確認したわけではないので、ご存知の方は教えていただければ幸いです。


犯罪という言葉を大々的には使いたくはありませんが、いくら罪が重かろうが軽かろうが罪を犯してしまった人に対してはそれを償わなければその人の為にはならないと思います。
もちろんこれは被害者だからこその視点ではなく、全ての人がそういう意識にならなければ駄目だと思います。


個人間だけで解決、他者に知られないまま納得して問題を解決にするのは盗作・盗用を撲滅する上では逆効果なのでケジメとして相手側の公式な場での謝罪をしっかり求めましょう。

商業的に絡んだ問題では最悪訴えるなどの大きな問題にもなってしまいますが、個人間でこういった問題が浮上した場合は最終的には先方の謝罪をしっかりと先方のサイト又はブログで行っていただく以外には納得する折り合いは望めません。

こうやって書くとたかが出来心で文章を(リスペクトした結果)盗用してしまっただけなのに張り切っていきり過ぎの対応では?と思った人がいるかも知れません。
そう思った人の考えも間違いではないかも知れませんが、私の上記の文章を読んでこられたのであればお分かりいただけると思います。
大きい問題とか小さい問題とかそういう次元の話ではないのだ、ということが。
それこそ例え話をするならば、出来心で万引きをしてしまったとしましょう。
スーパーでお総菜数点、ほんの出来心です。その人は貧しい生活で少しでも食費を抑えたいという心情でした。
それが見つかってしまい捕まり、お店側との示談で済むのか警察が絡んだ所まで話しが膨らんでしまうのか。
それはケースバイケースだと思いますが、あなたはそれを出来心で盗んでしまった人に同情して無償で許すことは出来ますか?
やはり些細な犯罪の問題かも知れませんが、しっかりと罰は受けるべきと思うのではないでしょうか?心情として。
そういう時の感情って大きな犯罪だからとか小さな犯罪だからとかで物事を考えているわけではないですよね。
つまりはそういうことです。

ただし、相手側が公式な場での謝罪を拒む、ということも大いに考えられるでしょう。
そういう時の為のスクリーンショット、ということなんですね。
その場合はそのスクリーンショットを証拠にこちら側で意思表明をしていくしかないでしょう。
ただし、それを自分でするということはとても心を痛めることになる行為だ、ということは言っておきます。



先方の謝罪文
といったことを踏まえて、こちらが先方の謝罪文です。とURLをリンクしたい所なのですが、こちらで私(遠藤)のブログと記事のリンクをしたまま運営を続けることは諸事情で出来ないので閉鎖をするという旨のメールのやり取りもあったので、話し合いの結果スクリーンショットを撮らさせていただいてアップすることに致しました。

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何度かメールのやり取りをした後に書いていただけました。本当は閉鎖という形で目を背けて欲しくないのですが、そこまで私が強要することは出来ませんし、したくもありませんのでこれで今回の問題の一部始終はおしまいということになります。
今現在書いているこの記事も先方のサイトの閉鎖をこちらで確認した上で投稿させていただいております。
余談ですが、先方はこの2年以上続けてきたブログ等のネットでのお名前も一度真っ新にして、また新たに時間をおいて自己を見つめ、ネット界隈に戻れればという旨を仰っていました。
なお、記事の日付が前年度になっている件については、最新の記事としてこの記事を投稿する勇気が湧かない為、私(遠藤)にだけわかる形でということで以前の記事にスペースを用意、書いていただいた内容をこちらで撮らせていただきました。
正直、お粗末な対応ばかりされたのですが、ちゃんとメールで冷静に話し合いが出来る程度には思慮を持っておられた方だったので、私は運が良かったのかも知れません。その辺りについては最後に参照URLを記載している問題に関わってくるので、是非とも関連記事として目を通していただきたいと思います。

※本当の意味で今回の形は罪を償っていただいたことにはなりませんが、謝罪メールと合わせて先方の誠意は強くいただいたので私の方で譲歩という形に致しました。



総括
最後に締めくくるならば、盗用された側の心の傷は残るということです。その度合いは盗用元の実体にかけた想いに比例しますけれど。
いくら謝罪の文章を送られようが受けたショックが消えるのか聞かれれば否。
それに……今回のように、それでは閉鎖しますと言われてみたと想像してみてください。
私が悪いわけではないのですが、私の行動によって閉鎖に追い込んでしまった事実は消えませんし、被害者側はこういった二次的な心の被害を受けてしまう可能性もあります。
ましてや加害者側は閉鎖に追い込まれてしまったわけですから少なからず自己悲観に酔ってしまうかも知れません。

そんな世知辛いネット界で、遠藤はたくましく今日もブログを運営するのであった……完。


では終われぬわけですが。
私としてはそれを踏まえて誠心誠意をもってこのブログを運営していくだけですが、どちらにせよ被害者にとっても加害者にとっても傷を残してしまうのがこの盗作・盗用問題なのだと思います。
そしてこの問題はインターネットの観覧やブログの運営が気軽に誰でも出来る現代においては常に隣り合わせでもある問題なのだと思います。
今回の先方の方からは誠心誠意をもって謝罪をいただきましたし、出来心だったということでお話を受けましたが、盗用というものが手軽に、罪の意識もこうやって発覚するまでは薄いということを垣間見て、改めて盗作・盗用の怖さを体感するに至りました。

盗用を既にやってしまったという人で私のこの記事を読んだ方は、良心が残っているならこっそりでもいいので例えば記事を削除する、文章を校正し直してトラックバック又は参照文献を記載するなどして欲しいと思います。
実際に遭ってしまった私のお願いということで一つ。
こうやって明るみになってしまってからでは良い事は何一つありません。





では最後に参考文献としてURLを取り上げたいと思います。どちらも今回の問題に関わっている話なので、興味のある人はご覧いただければと思います。前回の記事の参考URLと合わせて色々と考えていただければ幸いに思います。敬称略。

※URL切れ等ありましたらメールフォームからお知らせいただければ幸いです


【ポリスジャパン】記事全体が非常に興味深いわけですが、ここで取り上げるとしたら相手側の逆切れ及び脅し行為の記述でしょう。盗作・盗用を見つけたからといって感情だけですぐに動いてはいけないということが学べます。自分だけで動くのに踏ん切りがつかない人は周りの人に相談した上で問題対処に臨みましょう。
「盗作ブログを運営するブロガーはただの犯罪者」



【livedoorニュース】すぐ上のポリスジャパンの記事に関連して人気サイトが起こしてしまう盗用疑惑のお話ですね。こういうのは商業的な側面も絡んでくるケースでしょう。是非合わせてご一読を。
人気サイト「泣かぬなら~」 「盗用」疑惑でネット大騒動



挙げれば切がありませんが、過去にも色々とこの手の問題は起きているし今後も消えることはないと暗示しているのかも知れません。
少しでも私の今回の一連の記事が盗作・盗用に対して制止する一因になれば良いなと思って締めとさせていただきます。



おまけ(独り座談会)
※あまりにも上記で真面目な文章を書いてしまってこんな堅苦しいまま終わるのでは自分にどん引きなので、少し爽やかに記事を終わらせたい、でも全然滑ってる、そんなおまけ↓

q_(゚ー゚*):今回は遠藤さん、大変でしたねー

(´Д`||):仕方ないね

q_(゚ー゚*):(ほんっとに兄貴好きだな、この人)今回の記事、体験記としてはなかなかに訴えるものだったと思いますが?

(´Д`||):そうですね、でも体験記だけでは後に読んだ人の為にならない側面もあるので、実際に遭ってしまったらということでも有意義な記事になればと思って書きました

q_(゚ー゚*):(そんな糞真面目なことが聞きたいんじゃねーんだよこのうんこめが)なるほど。そういえば遠藤さんは毎回企画記事、長文で読むのがたるいという意見やメールも受けていると聞きましたが?そもそもブログ記事全体が長ったらしく面白みに欠けるなんて声もあるのでは?

(´Д`||):……。そういうのこそ許容の心で読んで欲しい。っていうか君、失礼だな

q_(゚ー゚*):(上から目線ktkr)こういった雑論を運営する中で増やしたいということでしたが?

(´Д`||):そうですね、ぶっちゃけ企画考察記事のほうがウケがいいんですよね。今回自分語りとかいらない要素もお話しましたがテキストサイト出なんで昔の勘を取り戻して漫画と絡めた記事を書けばニュースサイトももっと取り上げてくれるんじゃないかってね!あ、ここカットでお願いしますw口が滑っちゃったwというのは冗談ですがそもそも長文記事とか読もうとする気にまずならないですからね(笑)まぁそんなことも言いつつ……、取り上げられる為に記事を書こうと思ってしまった時点でそのブロガーさんは輝きを失ってると言いたい。やっぱり自己満足で好きで運営してるからこそいいんじゃないですか。まぁ今回のような記事こそ広く知ってもらいたいってのが本音ですけどね。自分としてはレビューをこそ増やしたい気持ちもありますけど、メールで企画記事もっと読みたいっていうのが2通あって本当にうれしかったんですよ。こんな過疎ブログに2通とかあり得ない奇跡。ただ漫画の作品を取り上げてこうだっていう考察は能力不足で書けませんし、変にそれこそテキストサイトのようなネタ文を漫画に絡めて今のブログを氾濫させたくもない。あくまで硬派でありたいので、その兼ね合いをみて納得のいくように模索しながら運営していければと思ってます。ぶっちゃけ雑論はネタを考えるのが大変ですもん。文章を構築するのも然りです。今回の記事で言うなら面倒くさいから楽しようなんてプライドのない人が盗用したりするんでしょうね、残念なことです。それを乗り越えて記事を生み出して提示出来る喜びは忘れずにありたいものです。

q_(゚ー゚*):(語りうぜぇうえになげぇwwwww)なげぇよ!!(あ、心の声が口に)では次回の雑論の題材などをお伺い出来たらお願いします

(´Д`||):それは秘密です♪知っちゃったらつまらないでしょうと言いたい所ですが…

q_(゚ー゚*):以上、傷心の遠藤さんでした。皆さんも、特に運営者の皆さんは盗作・盗用は断固許すまじの精神で運営頑張って下さいね

(´Д`||):どうゆうことなの……









うざさをかもし出すのに定評がある自分。
ごめんなさい、おまけ……いらなかったかも知れないと言わざるを得ない。



                                            おしまい
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Date:2009/06/16
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